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Open Space !!
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icon 2005.08.27 DMC-LX1
SH901iC
1/10 F2.8

予定通り DMC-LX1 を購入しました。
17:26


icon 2005.07.22 DMC-LX1
Panasonic から DMC-LX1 が発表されました。
16:9 ワイド CCD を搭載しているので風景写真向きなコンパクトデジカメになります。
DMC-FX7 の電池の持ちの悪さに耐えきれず、FX8 を買わなくて正解だったかも。
00:06


icon 2005.05.12 DMC-FX8
Panasonic からコンパクトデジカメ DMC-FX8 が発表されてます。
現行モデルである DMC-FX7 を持っているのですが、
コンパクトデジカメにおいて手ぶれ補正はかなり有効で
室内の暗い場所といった限られた場所以外では
手ぶれが起きることはなく、非常に満足しているデジカメなんです。
09:58


icon 2004.08.27 LUMIX
CYBERSHOT
1/50 F5.0

ご購入~。

電源投入から撮影ができるようになるまでの時間と
電池の持ちが微妙に気になるけど。
21:41


icon 2004.08.02 OpenMG Jukebox の CD-ROM から CDDBControl.dll を取り出す
OpenMG Jukebox 2.x の英語版では標準で CDDB2 に対応しています。日本語版ではインストールしても CDDB2 を有効にしないような設定になっているのですが、英語版の Windows に日本語版の OpenMG Jukebox をインストールすると メニュー等は英語になりますし、CDDB2 にも対応しています。ということは OpenMG Jukebox のインストーラには CDDBControl.dll が含まれていることになります。そこで OpenMG Jukebox のインストーラから CDDBControl.dll を取り出す方法を考えてみました。

OpenMG Jukebox 2.x のインストーラは InstallShield というパッケージソフトを使って作られています。これは市販ソフトのインストーラとしては非常にメジャーなもので、ほとんどの市販ソフトで用いられています。InstallShield というのはインストール実行ファイル Setup.exe とインストールするデータ data1.cab、data2.cab…、インストーラが使用する設定ファイル data1.hdr、ikernel.ex_、layout.bin、setup.inx、setup.ini などから成り立っているのが特徴です。ですのでインストールデータ data1.cab 等からファイルを抜き出すことができればいいわけです。しかし、CAB ファイルといっても Microsoft 形式ではない別の CAB ファイルですので、通常の解凍ソフトでは解凍できません。そこで InstallShield CAB 対応の解凍ソフトを使って解凍します。今回紹介するのは XacRett というソフトです。


1.XacRett のインストール
 とりあえずダウンロードしてどこかのフォルダに入れておいてください。


2.前準備
 XacRett.exe というファイルがありますので、そのショートカットをデスクトップなり SendTo フォルダなりに入れておきます。


3.InstallShield CAB の解凍
 そのショートカットめがけて OpenMG Jukebox の CD-ROM に入っている data1.cab をドロップします。
SendTo フォルダに入れた場合は data1.cab の上で右クリックして送るメニューからXacRett を選びます。
目指す data1.cab は OpenMG Jukebox の CD-ROM の Jukebox フォルダに入っています。


 これだけで data1.cab が解凍され、CDDBControll.dll が取り出せるようになります。ちなみに OpenMG Jukebox 2.0 アップグレード CD に入っていたものはバージョンがずいぶん古いものでした(1.1.0.22)。あと、OpenMG Jukebox 1.x から filter.ini を取り出すのにも使えますよ。
22:02


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