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icon 2005.08.02 レーベルゲート CD to CDDA
08:46



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icon 2004.08.03 PLEXTOR 製 CD-ROM ドライブで取り込めない
[ Support BBS - Gateway さんからの質問 ]
 OpenMG Jukebox Ver1.1 の OpenMG CD Recorder を使用して CD-R から曲を取り込もうとすると(プレス CD は問題なく取り込めます)、1 と 2 で、オーディオ CD が見つかりませんと言われてしまう。

 1. PLEXTOR PX-40TSUW(Ultra Wide SCSI接続)
 2. PLEXTOR PX-40TSI(UltraSCSI接続)

 3 と 4 では問題なく CD-R から曲を取り込める
 3. PLEXTOR PX-W1210TA(ATAPI接続)
 4. PLEXTOR PX-W8220TI(UltraSCSI接続)

  これってなぜなんでしょうか ? (SCSI = ADAPTEC AHA2940U2W)

--
私の回答
 PLEXTOR 製 CD-ROM ドライブにはいろいろ独自ユーティリティが付属してきます。Plextor Manager もその中の1つで、Audio CD のファイルシステムを勝手に拡張します。Audio-FS と呼ばれる機能なんですが、これがあると OpenMG CD Recorder が Audio CD を音楽 CD として認識できなくなります。ですので OpenMG CD Recorder を使用するときには Plextor Manager を常駐から外すようにしておいて下さい。この現象は Plextor Manager96 でも Plextor Manager2000 でも起こります。


情報提供者 : Gateway さん、うにぴぃ さん
12:50



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icon 2004.08.03 アルバム単位でのバックアップはできるの?
プレイリストで曲データをすべて選択。それから「編集~ファイルの移動」で外付けハードディスクを選択すれば、アッという間に移動できます。もちろん、外付けを取り外してもプレイリストは消えません。この機能を使えば、CD を入れ替える感覚でアルバム単位の管理ができ、おまけにハードディスクの容量も気にしなくてすみます。

ちなみに OpenMG Jukebox のバージョンは 2.2 を使用してます。


情報提供者 : mrt さん
12:47



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icon 2004.08.02 歌詞を入力したい
OpenMG Jukebox 2.0 では歌詞入力が自分でできます。でも CD の歌詞カードを見ながら自分で1文字1文字入力していくのはウンザリですよね。そこでできるだけ楽して入力しようということで、Uta-Net を紹介しながら少し解説していきたいと思います。


1.Uta-Net へ接続
 まずは Uta-Net に接続してみましょう。インターネット上で歌詞検索サービスを行っているサイトです。2004/08/02 現在で 19,000 曲のデータベースを持つので、シングル CD であればたいていは見つかるはずですし、。JASRAC のライセンスを受けているので、法的問題もクリアしているはずです。


2.検索
 検索条件の指定をして検索してみましょう。曲名、アーティスト名、作詞者名、歌い出しのどれかで検索が可能ですので、うろ覚えの場合でもそれなりにヒットするかもしれません。


3.歌詞の取得
 検索条件を指定して歌詞を表示するところまで行きましたか?もし表示できていないのであれば、検索条件をいろいろと試してみてください。歌詞を表示できたら歌詞の最初から最後までをマウスで選択して、右クリックしてクリップボードにコピーしましょう。


4.歌詞の設定1
 コピーした歌詞を OpenMG Jukebox にセットするため、OpenMG Jukebox を起動します。起動したらさっき検索した曲をプレイリストで表示させます。表示させたら曲の上で右クリックしてプロパティを表示させます。曲のプロパティを表示させたら 付加情報 を選択します。ここに歌詞を設定するボタンがあるのでおもむろにクリックしてしまいましょう。歌詞編集ウィンドウが開いて編集できるようになります。


5.歌詞の設定2
 歌詞をセットする にチェックをつけて テキスト を選択すれば歌詞情報が書き込めるようになりますので、さっきクリップボードにコピーした歌詞をここに貼り付けます。右クリックして貼り付けできると思います。CD や WAV ファイル、MP3 ファイルから録音したデータには歌詞は書き込めるようですが、インターネットで購入した曲データについては歌詞が書き込めないものもありますので、その点だけは注意してください。
22:04



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icon 2004.08.02 OpenMG Jukebox の CD-ROM から CDDBControl.dll を取り出す
OpenMG Jukebox 2.x の英語版では標準で CDDB2 に対応しています。日本語版ではインストールしても CDDB2 を有効にしないような設定になっているのですが、英語版の Windows に日本語版の OpenMG Jukebox をインストールすると メニュー等は英語になりますし、CDDB2 にも対応しています。ということは OpenMG Jukebox のインストーラには CDDBControl.dll が含まれていることになります。そこで OpenMG Jukebox のインストーラから CDDBControl.dll を取り出す方法を考えてみました。

OpenMG Jukebox 2.x のインストーラは InstallShield というパッケージソフトを使って作られています。これは市販ソフトのインストーラとしては非常にメジャーなもので、ほとんどの市販ソフトで用いられています。InstallShield というのはインストール実行ファイル Setup.exe とインストールするデータ data1.cab、data2.cab…、インストーラが使用する設定ファイル data1.hdr、ikernel.ex_、layout.bin、setup.inx、setup.ini などから成り立っているのが特徴です。ですのでインストールデータ data1.cab 等からファイルを抜き出すことができればいいわけです。しかし、CAB ファイルといっても Microsoft 形式ではない別の CAB ファイルですので、通常の解凍ソフトでは解凍できません。そこで InstallShield CAB 対応の解凍ソフトを使って解凍します。今回紹介するのは XacRett というソフトです。


1.XacRett のインストール
 とりあえずダウンロードしてどこかのフォルダに入れておいてください。


2.前準備
 XacRett.exe というファイルがありますので、そのショートカットをデスクトップなり SendTo フォルダなりに入れておきます。


3.InstallShield CAB の解凍
 そのショートカットめがけて OpenMG Jukebox の CD-ROM に入っている data1.cab をドロップします。
SendTo フォルダに入れた場合は data1.cab の上で右クリックして送るメニューからXacRett を選びます。
目指す data1.cab は OpenMG Jukebox の CD-ROM の Jukebox フォルダに入っています。


 これだけで data1.cab が解凍され、CDDBControll.dll が取り出せるようになります。ちなみに OpenMG Jukebox 2.0 アップグレード CD に入っていたものはバージョンがずいぶん古いものでした(1.1.0.22)。あと、OpenMG Jukebox 1.x から filter.ini を取り出すのにも使えますよ。
22:02


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